月刊資本市場(2012年4月号)の主な内容
野村證券 取締役会長
| 古賀 信行
| |
![]() | ||
日本経済の未来に貢献する金融機関になろう
![]() ―資産組成機能の強化 | 慶應義塾大学 経済学部 教授
| 池尾 和人
|
![]() | ||
公益社団法人
日本経済研究センター 主任研究員 | 前田 昌孝
| |
![]() | ||
株式会社 東京証券取引所 上場部
企画担当統括課長 | 林 謙太郎
| |
![]() | ||
株式会社 三菱東京UFJ銀行
市場企画部 シニアマーケットエコノミスト | 鈴木 敏之
| |
2012年の米国経済の焦点
![]() ―家計の負債圧縮下の中期低成長が基本、FRBは所得支援でQE3へ | 三菱UFJモルガン・スタンレー証券
エクイティリサーチ部 シニアエコノミスト | 森山 昌俊
|
近年のITにおける新潮流
![]() ―スマートフォンやクラウドに見る新しいITの形の概説 | 日本アイ・ビー・エム株式会社
グローバル・テクノロジー・サービス事業 主任ITアーキテクト | 豊田 滋典
|
公益財団法人
日本証券経済研究所 理事長 | 東 英治
| |
![]() ![]() | 三井住友信託銀行株式会社
特別顧問 映画倫理委員会 委員 | 桜井 修
|
![]() | ||
株式会社 証券保管振替機構
国際部 課長 | 松本 正紀
| |
![]() | ||
![]() 世代間格差は建設的な議論を | 中央大学 法科大学院
教授 | 森信 茂樹
|
![]() 展するシャドーバンキング規制と 再燃する米国MMF規制論議 | 野村資本市場研究所
ニューヨーク駐在員事務所 主任研究員 | 岩井 浩一
|
![]() | 株式市場の分析と見通し
――日経平均1万円の背景 | |
![]() | EU金融取引税(FTT)、注目は欧州委提案の代替案へ
| |
![]() | FRBの「不胎化QE」とは
――金融政策手詰まり示唆 | |
![]() | (株 式) 円安・米国株高で値戻し
| |
(公社債) 株高で売られ、景気で買われる
| ||
![]() | (兜 町) 市場に強まる収益増への期待
| |
(本石町) 緩和期待をけん制
| ||
(霞が関) 休眠預金活用にハードル
| ||
![]() ![]() ![]() |
※毎6、12月号には、直近6か月分の索引が掲載されています。 | (敬称略) |